Feb 12, 2026 Windows 10 は確定申告できない
| 確定申告の時期ですね 各種帳簿を付け終わり、申告書を作成しよう と 確定申告書作成ホームページで作業開始し 確認事項ができたので 途中でいったん保存、確認後に再開しようとしたら、さっき 保存したはずのファイルが読み込めない ! あっれぇ~ 私の PCは win10 延長ESU (Extended Security Updates) で保護されてるのですが ・ ・ ・ |
Win10 ESU (保障プログラム) 画面

| どうも確定申告ホームページのプログラムは、 新規に作成する場合は Win10 でも進められるようですが 保存したファイルは、読み込めない 仕様にしてるらしい ? うそだろ ! |
確定申告ホームページの メッセージ

せっかく慣れた PC環境が良くて Win10 の
延長プログラムに入ったのに 無駄だった ! !
ガックり !
Feb 11, 2026 キツツキを見つけました
| 2~3日前の雪が残っている公園の雑木林 キツツキ達を 見かけました |
| 写真をクリック 大きくなります 再度クリックして 元に戻ります |
コゲラ
アカゲラ と コゲラ
オス と メス かなと思っていたのですが
調べたら 別の種類です
Feb 5, 2026 水辺で遊ぶ鳥たち
| 寒中ですが 水辺には 小さな鳥たちが あつまります そんな 鳥たちを 撮ってみました |
| 写真をクリック 大きくなります 再度クリックして 元に戻ります |
鳥たちの 日常生活が 垣間見られます
Feb 2, 2026 今日はサギ day
| 白鳥のいる川にいったのですが 今日は、なぜか サギが 撮れました |
白鳥とはまた違った美しさがあります
いいですね~
Jan 27, 2026 白鳥のいる川
| 白鳥が来る川が 近くにあります 今年 最初の白鳥撮影です |
白鳥の動作は のんびりしていて
いいですね~
Jan 13, 2026 セグロセキレイ飛ぶ池
| セグロセキレイは近場の池に結構います 今日は、池も凍ってます |
鳥たちは 餌探しに 懸命です
Jan 10, 2026 蝋梅が咲きはじめました
| いつもの 神社に お参りです 今年も いいこと いっぱいありますように |
| さて 持っていたカメラで 咲きはじめた蝋梅を撮ってきました 蠟梅さきはじめです。 紅梅も もうじき花が開きそうです 開き始めたころに また訪ねてみましょう |
開きはじめた蝋梅
御神燈の赤ちょうちん
紅梅 未だつぼみ
南天
合格しますように
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| せっかく 写真を載せたのですから 少しだけでも 見やすくしたいと、ChatGPT と相談して クリックしたら拡大! を 見やすくする工夫をしました。 HTMLだけでやるのは難しい ということで、CSS と JavaScript を若干加えてます |
Jan 9, 2026 寒中お見舞い申し上げます
| 寒中お見舞い申し上げます 2026年も よろしくおねがいいたします |
| さて 年明け早々 Lch / Rch 入れ替わり事件 のご報告。 COMBO768の DSDの左右が入れ替わりました!! と いうご報告です |
COMBO768

| これまでも、COMBO384の左右ch は入れ替わっているのではないか? という 噂がたっておりました。 (当方のDAC基板は COMBO384に合わせています) 今回の発端は、DB34352DACの回路検討です なにぃ~ DSDの信号が、I2S_DATA は DSD1 (LEFT) だとぉ! 早速、今 話題の AI で確認です (適当に要約してます) Q1:combo348 と ccombo768 で DSDのLRは入れ替わったのか AI:結論。 Amanero Technologies の USB インターフェース 「Combo384」 と 「Combo768」では、 DSDの LR(左右) 配列は 入れ替わっていません。 基本的に 同一仕様です。 もう少し正確に整理します ■ Combo384 / Combo768 共通点 DSDは DSD_L / DSD_R の2本 (DoPでも Nativeでも内部は 同じ) ピン配置・論理上の左右定義は 同一 Combo768は高速FPGA DSD512 / PCM768kHz対応 に なっただけで I/Oの論理仕様は Combo384互換。ハード的 に LRが逆転したことはありません またまた AI君の迷回答です 色々やり取りした結果 Q2:DSD1/DSD2という “名前” の話ではなく、 物理信号として FSCK に載っているチャネルと DATA に載っているチャネルが combo384 と combo768 で入れ替わったのか? AI:結論(明確) はい、combo384 → combo768 で DSD時の 「FSCK と DATA に割り当てられるチャネル」 は実際に入れ替わっています。 これは表記の違い 勘違いではなく、FPGA内部実装の変更です。 設計上の大前提 FSCK / DATA に載る L/R は combo384 と combo768 で 物理的に逆。 したがって DSDの L/R を「固定配線」で決め打ち してはいけない ◆なぜこうなったか(技術的背景) combo384:初期設計 「 FSCK = ch0 = L 」という素直な実装 combo768:FPGA刷新 高速化(DSD512対応) 内部FIFO/serializer再設計 ch0/ch1 の 物理マッピングを反転。ピン配置は互換だが、 ピンに出てくる “中身” が変わった 「DSD1 / DSD2」という表現の正体 これは完全に ベンダー定義 ◆なぜ「DSD1=L」という思い込みが広がったか (1)AKMの影響 AK449x 系:DSD1 = L、DSD2 = R データシートが明確だった (2)初期Amanero (combo384) AKM準拠的な割り当て 結果として DSD1 = Lが「常識」になった 後から出た combo768 がそれを壊した ようやく結論がでました。 要するに COMBO384 と COMBO768 を 同じ条件のままで DACにつなぎ変えると Lch と Rch が逆になる。 これは COMBO側の問題ではなく、ユーザ側の問題である !? ひえ~ すんごい結論 |
COMBO768_D マニュアル抜粋

COMBO384_D4(RevF) マニュアル抜粋

COMBO768対応をうたうDAC基板は DSDのとき
Lch と Rch を選択できる基板が必要ですねぇ
( 現段階では Mi-Takeの基板は 未対応です )
Jan 1, 2026 あけましておめでとうございます

